標高900mの畑、戸隠での野菜づくり

『農家日記』を付けていますが、その補遺のようなものです。
補遺というよりは、写真も貼り付けたりすれば、野菜づくりについては、こっちの方がメインの記録になるかな? (2017年3月1日)

原付バイクとパソコン

一昨日に帰省した二男に、兄である長男も会えればいいなと思って誘ったら、ホンダカブというバイクとパソコンが不用なのだけど、よかったら使ってと長男はいうので、よろこんで軽トラで行きました。


もちろん、二男も同行で、私の妻はいないけど、一家リユニオンでした。


11時過ぎがいいと長南が言うので、私と妻は畑に行って1時間半ほど仕事。
どうってことはない通路脇のタンポポの写真です。綿毛となって種が空中に舞い上がる前に、刈り払い機で粉砕しようと思っていますが、今年は春の訪れが遅かったので、群生を楽しんでいるみたいなバカな私です。


日本の映画の中で『タンポポ』というのが、私が格別に好きな作品の一つですが、ま、それはこの際は関係なし、、、。

75列種を播いた⑦の区画も、今ではくっきりと葉菜が大きくなりつつあります。これを見ると、マルチを張るとか面倒なことはせずに、ひたすら葉物野菜を播いていくのも一つの手、戦略だなと思わないでもありません。


しかし、そういうわけにもいかないのは、葉物は萎れやすいし、調整(洗ったり、袋詰め作業、、)に、手がかかりますので。


長男夫婦の子には、先週会ったばかりですが、一週間で成長したとは言えるはずもないですが、自己主張の強さを存分に見せてくれました。幼児だけど、強烈な感じ。


この子より一歳年上の男の子がいる二男が、なに、これ?みたいに、びっくりしていました。そっちはそっち、別に問題はなく、今年から保育年に通い始めたそうですが、どっちも私ども夫婦の孫ってことは、当人にとってはいとこどうし、、、、強烈なライバルになりそう(笑)。




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