標高900mの畑、戸隠での野菜づくり

『農家日記』を付けていますが、その補遺のようなものです。
補遺というよりは、写真も貼り付けたりすれば、野菜づくりについては、こっちの方がメインの記録になるかな? (2017年3月1日)

夏の日の3日目を楽しむ

朝、直売所に出荷に行って帰る途中、北陸新幹線の線路脇のスーパーマーケットの駐車場から空を見れば、まあ雨の心配はない夏の一日。


それで、休み休みあれこれの作業をして、畑から帰ろうという時の空は、こんな感じ。


今日は、特に何をしたと特筆することはありませんが、私の畑の下の畑のおばさんが、軽トラをコリンキーだかバターナッツを育てている所に乗り入れてしまって、動かないと言ってきました。


私の軽トラを持って行って、ロープを掛けて引っ張ったら、難なく脱出できました。


昨日ズッキーニを粉砕した区画には、管理機を除草のために走らせました。


夜、、、と言うのは、ついさっきまで2時間ほど、Youtubeであれこれの音楽を聞きました。


『この人は、お正月に亡くなったんだよね?』『この人は、お盆だよね?』と、小学生だった長男が、よく確認してきたのは、ハンク・ウィリアムズとエルビス・プレスリーのことです。その二人の曲を何曲か聞いて、楽しみました。


ハンク・ウィリアムズは、29歳で、正月元旦にキャデラックの後部座席で亡くなった。プレスリーは、42歳で、日本ではお盆の8月16日に、テネシー州メンフィスの自宅の浴室で亡くなった、、。


エルビスに、『ジェリコの戦い』というのがあって、切羽詰まるような息継ぎの音も聞こえる熱唱ですが、その背後に、踏みつけられたヒキガエルが発するような重低音のコーラスがあります。


それは、ゴールデン・ゲイト・カルテットなのですが、それを検索して聞くと、もっと、いろいろ聞きたくなる、、、、。

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